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夏になって、各出版社が「夏の~」といった具合に、
○×文庫フェアを開催しています。

そんなわけで、柏木は各社の文庫本を読み漁っております。
そんな中で発見したのがこの1冊。

私という運命について (角川文庫)私という運命について (角川文庫)
(2008/09/25)
白石 一文

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ある女性のアラサーからアラフォーにかけての物語。
これを読むと、、、

「運命」というものについて、考えさせられます。

人間誰しも、「運命」を感じざるを得ない出来事が1つや2つはあるもの。
かくいう柏木も・・・

中学時代に、「合唱」に出合ったときとか、

とある上司に、今の勤務場所に呼んでもらった時とか・・・

その職場の5年目の春に「もう、異動かな?」と覚悟していたのに、
思いもかけず残れてしまったときとか・・・

「運命だなぁ~」と感じる瞬間がいくつかあったわけで・・・
そんな時って、「不思議だな」「偶然だな」と思うと同時に、
なにか、抗いがたい「流れ」を感じてしまいます。

そんな「流れ」に、あるときは翻弄され、あるときは心地良く身を任せてみたり、
またあるときは、「流れ」がやってくる予感にウキウキしてみたり。。。

でも、「流れ」に乗るか乗らないかは、本人の選択しだい。

この小説の主人公のように、運命の流れの中で、
選んだ未来と、選ばなかった未来に思いを馳せてみては?
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万城目さんの小説のタイトルって、「ホルモー」とか「あおによし」とか、
ユニークな言葉が使われているものが多いですね~
鴨川ホルモー (角川文庫)鴨川ホルモー (角川文庫)
(2009/02/25)
万城目 学

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鴨川ホルモー (1) (角川コミックス・エース (KCA216-1))鴨川ホルモー (1) (角川コミックス・エース (KCA216-1))
(2008/09/26)
万城目 学渡会 けいじ

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鴨川ホルモー (2) (角川コミックス・エース 216-2)鴨川ホルモー (2) (角川コミックス・エース 216-2)
(2009/02/26)
渡会 けいじ

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鴨川ホルモー (3) (角川コミックス・エース 216-3)鴨川ホルモー (3) (角川コミックス・エース 216-3)
(2009/04/25)
渡会 けいじ

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このお話しを、一体、どう表現したらいいものやら・・・
「京都の町」と「オニ」とくれば、陰陽道。
確かに「陰陽道の話し」といえばそうなんだけど、
すれ違う恋愛模様の話でもあるし、
奇妙奇天烈なホルモーという競技にかける青春物語でもある。
でも、あえてひと言で表現するなら・・・


底なしの、おバカ小説!(^o^)/


揃いの浴衣を着て、ナゾの競技に興じる大学生。
そのうちの一人は、なぜかチョンマゲ頭で・・・
そのうちの一人は、なぜか大木凡人似で・・・
そのうちの何人かは、交錯する恋のベクトルに翻弄されていく・・・

そこに描かれていることは、冷静に考えると非常にばかばかしいことなんだけど、
そのばかばかしさには不思議な引力があって、
読めば読むほど、そのばかばかしいストーリーに引き込まれていきます♪

映画も公開されたことだし、仕事の憂さを、ホルモーを観て吹き飛ばそうかな~

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夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)
(2008/12/25)
森見 登美彦

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遅ればせながら、読んでみました。

これは、おとぎ話である!

竜巻に乗って空を舞う鯉とか、
巨大な鯉のぼりを背負って闊歩する黒髪の乙女とか、
日夜、意中の黒髪の乙女を追って七転八倒する青年の日常は、
非日常的な事象で満ちあふれている。

では、奇妙奇天烈なお話しばかりかというと、そうでもない。

この小説は、恋愛の甘酸っぱさで満ちあふれている!!

誰でも一度は味わったことがあるであろう片思いの切なさとか、
片思いであるが故の、笑っちゃうほどのもどかしさとか、
今の私にしてみれば、とてつもなく懐かしい感情が
(それこそ竜巻のごとく)渦巻いています。

この小説は、さえない大学生の甘酸っぱい恋を描いたおとぎ話です。
そして、読んでいるうちに自分も「二足歩行」してみたくなる、
とても楽しいお話しです(^o^)/
 ※続きは、ネタバレ有りです!ご注意ください!!

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「花咲ける青少年」の愛蔵版が出ました。
花咲ける青少年 1 愛蔵版 (1) (花とゆめCOMICSスペシャル)花咲ける青少年 1 愛蔵版 (1) (花とゆめCOMICSスペシャル)
(2009/02/19)
樹 なつみ

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花咲ける青少年 2 愛蔵版 (2) (花とゆめCOMICSスペシャル)花咲ける青少年 2 愛蔵版 (2) (花とゆめCOMICSスペシャル)
(2009/02/19)
樹 なつみ

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コレを本屋で見かけた瞬間、柏木は

「やっぱ、アニメ化されると『愛蔵版』とかいって出すんだよな~
でも、オイラは全巻持っているから買わないもんねぇ~
『花咲ける~』は大好きだけど、
アニメ化に乗っかって売り上げようなどという
出版社の思惑には乗らないもんねぇ~」

と思いました。

でも、大好きな作品の愛蔵版なので、一応手にとって眺めてみた。
本に付けられた帯には、、、

  ●加筆修正したデジタル・リマスター版
  ●扉絵全て収録
  ●画集やコミックス収録の短編やイラスト・記事を収録。描きおろしもあり!

などという売り文句が書かれている。。。
しかし、既に全巻持っている柏木は、この程度の言葉では心は動かない!
帯の売り文句を更に読み進めてみた・・・

  ●花鹿たちの『その後』が描かれた未発表作品や特集記事を多数収録。


「買う!」(即決!!)


「花鹿たちの『その後』」というひと言で、これまでの柏木の決心(!?)は、
木っ端微塵に砕け散り、愛蔵版を抱えてレジに直行しました(^_^;)

だってオイラ、花鹿たちの『その後』、特にユージィンの『その後』が
ものすごぉぉぉ~く気になるんですもの!
流石に出版社も、読者がどんなものを求めているか、
よ~く分かっていたのね(^_^;)
オイラより、出版社の方が一枚上手でした_| ̄|○

映画「クライマーズハイ」の原作本を読みました。
クライマーズ・ハイ (文春文庫)クライマーズ・ハイ (文春文庫)
(2006/06)
横山 秀夫

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読み終えての、率直な感想そしては・・・


やっぱり、3夜連続2時間ドラマにして欲しかった_| ̄|○


原作では、映画版のラストの後にもエピソードがあって、
原作版のラストでまた、主人公が選択を迫られるのです。
で、その選択こそが、究極の選択で、、、
その選択がもたらした結果が。。。

けっこう、泣けます(/_;)

映画版のラストは納得できなかったけど、
小説版のラストなら、納得です♪

どんなに辛くても、どんなに悔しい思いをしても、
自分の仕事に誇りを持ちたい・・・
読み終わったら、頑張って仕事をしたくなりました(^o^)/

TVドラマ「土曜プレミアム『しゃばけ』」が放送されて、約1ヶ月・・・
ますます人気の『しゃばけ』シリーズの第4弾です(^o^)/

おまけのこ (新潮文庫)おまけのこ (新潮文庫)
(2007/11)
畠中 恵

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今回は、屏風のぞきや鳴家といったおなじみの妖たちが大活躍!
特に表題作「おまけのこ」が最高です!!
ひょんなことから迷子になった鳴家。
空から水の中へ、そしてまた大空へと、迷子の鳴家が大冒険を繰り広げます。
ハラハラドキドキしつつも、随所に見られる鳴家の愛らしさに心が温まります。
冒険の果てに鳴家が見つけたのは、「自分の居場所」という名の宝物。
ラストには、鳴家のように「ぎゅわわわ」と若旦那にしがみつきたくなっちゃいます(^_^)

君たちに明日はない (新潮文庫)君たちに明日はない (新潮文庫)
(2007/09/28)
垣根 涼介

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ウチの課長に勧められて読んでみました(^o^)/
とても読みやすくって、東京→静岡を新幹線で往復する間に読破してしまいました。

内容は、リストラ請負会社の社員、村上真介が仕事に恋に奮闘するお話し。
「リストラ請負会社」なんて、現実には(多分)存在しない(ハズ)。
でも、この本に書かれているリストラ面接の様子は、怖いくらいにリアル!
退職を勧められた面接者達は、あるものは憤り、あるものは悲嘆にくれる・・・
そんな彼らに、村上は涼しい顔でこう告げる
 「これを機会に、新たに外の世界にチャレンジしてみてはいかがですか」
丁寧な言葉のウラには、
『このまま御社に留まっても、今より雇用条件が良くなる事はありませんよ』
という、なんとも残酷な現実が見え隠れしている。

・・・まさしく「君たちに、明日はない」というわけだ・・・

しかし、小説に描かれているシビアな状況とはウラハラに、
小説を読んでいる私は、どんどん明るい気持ちになっていく。
ふつふつと、仕事に対する意欲が湧いてくる。
それはきっと、登場人物の多くが、仕事に情熱を持っているからだと思う。

登場人物も魅力的♪
特に、建材メーカの課長代理「陽子」がイイ!
気が強いのに、無邪気な部分も持っていて、しかも仕事もデキる!
こんな女性に、なってみたいなぁ~(´▽`)

いやぁ~、いいものめっけちゃいました(´▽`)
精霊の守り人 (新潮文庫 う 18-2)精霊の守り人 (新潮文庫 う 18-2)
(2007/03)
上橋 菜穂子

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しっかりした世界観があって、すごくストーリーが魅力的でぐいぐい引き込まれちゃいました。

読む前は・・・
「老獪な女用心棒が、世間知らずの王子様を鍛え上げる話かぁ~面白くなさそうだな・・・」
と思ってました(^_^;)

実際に、そういうシーンもありましたが、全然説教臭くなかった。
説教するでもなく、押し付けるでもなく、
適度な距離感を保って王子に接する女用心棒・・・とてもカッコいいです(^o^)/
(オイラも後輩の指導方法に取り入れようかしら・・・)

それから、主人公達の周囲の人々も魅力的♪
女用心棒をそれとなく支える幼なじみとか、
人をくったような、それでいて憎めない呪術師とか、
歴史の暗い闇を垣間見て慄く、星読博士とか・・・
とにかく、人間味あふれるキャラクターがたくさん出てきます。

中でも印象的なのは、女用心棒が養父との思い出を語るシーン。
昔の女用心棒と養父との関係が、
そのまま現在の王子と女用心棒との関係に重なって見えるから不思議です。
そして、そのシーンがきっかけで生まれたのがこの小説↓
闇の守り人 (新潮文庫 う 18-3)闇の守り人 (新潮文庫 う 18-3)
(2007/06)
上橋 菜穂子

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「守り人シリーズ」の第2作目です。
これから読むのが楽しみです(^_^)

新年度を迎えて、はや3週間。
「人を育てる」ということの難しさを痛感しております(´ロ`;)
焦らず、騒がず、広い心で後輩を見守ろうと心がけようとするけど、
どうしても「私がやった方が手っ取り早い!」
なんて思ってしまって、人知れずイライラする日々が続いております_| ̄|○

そんな私が出会ったのがこの本・・・
「できる部下」を育てる コーチング・ノート 「できる部下」を育てる コーチング・ノート
吉田 典生 (2007/01/31)
日本実業出版社

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「部下が教えたとおりに仕事をしてくれない」
「部下に仕事をやらせるよりも、自分でやった方が早い」
「部下の頑張りが足りない。部下の意欲がない」
そんなふうに思ってしまいがちな人にオススメの本です\(^o^)/

私もまだ数ページしか読んでませんが、
後輩に対するイライラが幾分減ったような気がします。
この本に書いてある事が実践できるかどうかは別として、
後輩の指導で悩んでいる他人にとっては、「癒しの書」となると思います♪

と、言っても、本日放送の「東京タワー~オカンとボクと、時々オトン」ではありません。

東京タワー 東京タワー
江國 香織 (2001/12)
マガジンハウス

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東京タワー 東京タワー
江國 香織 (2006/02)
新潮社

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江國香織さんの小説です(^_^;)
透と耕二、二人の青年と人妻との恋愛を描いた本作は、映画にもなっています。
私は映画をまだ見ていないのですが・・・
観てもいないのに「詩史」のイメージが黒木瞳さんになっていました(^_^;)
今から、映画版を観るのが楽しみになってきました。

同じ人妻との恋愛なのに、透と耕二の恋はとても対照的でした。

静かで透明感のある、透と詩史の恋。
背徳的で情熱的な、耕二と喜美子の恋。

透と詩史の恋もステキだけど、耕二と喜美子の恋の方が読んでいて面白かった。
(自分でしたいとは絶対思わないけど(^_^;))
透と詩史の恋は、綺麗だけどリアリティがない。
一方、耕二と喜美子は、ドロドロしているけど、次の展開が気になって仕方なかった。
読んでいて、「主人公は、耕二か!?」などと思ってしまいました。

タイムリーなことに、スカパーで「東京タワー」を放送しているので、
今日は「東京タワー」豪華2本立てで楽しもうかな♪

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高校生活最後を飾るイベント「歩行祭」
それは、全校生徒が夜を徹して80キロ歩き通すという、
北高の伝統行事だった。


この「歩行祭」って、実在する行事なんです。
何を隠そう、地元茨城屈指の進学校
「水戸第一高等学校」がこの物語の舞台なんです。
とは言っても、この本で知るまで「歩行祭」の存在を知らなかった(^_^;)

みんなで、夜歩く。たったそれだけのことなのにね。
どうして、それだけのことが、こんなに特別なんだろうね。


物語は、西脇融と甲田貴子のエピソードを中心に展開していく。
最初は、どこにでもあるような、ありふれた噂話やた他愛のないお喋りが続く。
その中に、徐々に様々なエピソードが出てきて、
それらが密接に絡み合いながら、物語のゴールに向かっていく。
どんどん引き込まれて、まるで自分も「歩行祭」に参加しているような気分になってくる。
ただ歩くということが、とても特別なことに思えてくる。

ただし・・・

登場人物が入れ替わり立ち代り現れるので、
一気に読み上げないと「?コレは誰だっけ?」
ってことになりそうです(^_^;)

でも、読後には清々しい達成感と、青春の淡い思いが甦ってくる
とってもいいお話だと思います。

この本は映画化され、ロケは水戸一校や涸沼など茨城で行われたそうです。

 夜のピクニックHP

本と一緒に楽しんでみては?(^o^)/

夜のピクニック 夜のピクニック
恩田 陸 (2004/07/31)
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自分さえ良ければ他人がどうなろうと関係ないと考えていえる全ての人に。
そして、自分の進むべき道や、自分自身を見失ってしまった”旅人”達に
この本を読んで欲しい。



上・中・下巻、トータル1,425ページ(文庫版)の長編だけど、
長さを気にせず、スラスラ読める。
それどころか、続きが気になって仕方なかった。

上巻は、ほとんど主人公・亘の日常生活の話。
そこに降って湧いた両親の離婚話・・・
家庭崩壊の危機に立たされたところで、亘は”幻界”(ヴィジョン)へ旅立つ・・・

現世のストーリーが面白かっただけに、舞台が幻界に移ったら、
退屈で幼稚なファンタジー小説になってしまうんじゃないかと不安になったけど、
読み進むうちに、それが杞憂に過ぎないことがすぐに分かった。
現世の出来事と幻界が微妙にリンクしていたり、
人種差別などの実在する問題が織り込まれていたりするので、
ファンタジーが苦手な人でも馴染みやすいと思う。
むしろ、
ファンタジーという手法だからこそ、
小説に込められたメッセージが
ストレートに響いたのかもしれない。


個人的には、ワタルの両親のドロドロの離婚劇をもうちょっと見ていたかったです(^_^;)

どうしても自分の運命を変えたい人、
自分の置かれた現状に納得できない人は、
今すぐこの本を読んでください。
きっと、勇気が湧いてきます!!


ブレイブ・ストーリー (上) ブレイブ・ストーリー (上)
宮部 みゆき (2006/05/23)
角川書店

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ブレイブ・ストーリー (中) ブレイブ・ストーリー (中)
宮部 みゆき (2006/05/23)
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ブレイブ・ストーリー (下) ブレイブ・ストーリー (下)
宮部 みゆき (2006/05/23)
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